ツボを刺激して脚やせ

毎日継続することで脚やせ効果に繋がってくるのがツボ押しですが、脚やせとして即効性はあまり期待することが出来ませんがオススメです。
ツボを押してあげることで、体内の血行が良くなったり、さらには新陳代謝が良くなることでしょう。

 

疲労物質の蓄積が減少しますので、効果的なツボを押してあげることで血行が改善し、その結果足のむくみを解消させます。
そんなツボの押し方についてですが両手の親指でグっと力を入れて押すようにしてください。
時代が変わる毎にエステで導入している機器も進化してきており、今では非常に効果的な機器が数多くあります。
特にキャビテーションが今大変注目されており、嬉しい痩せやすい体質を作ることが出来るのです。 セルライトなどといった頑固な脂肪によってツボを押す部分が固くなってしまっている場合も多くみられます。
そんな時にはボールペンの先にガーゼを巻くなどして刺激してあげると指が痛くならずピンポイントでツボを押すことが出来ます。

LED投光器
http://www.i-sss.jp/



ツボを刺激して脚やせブログ:20170806

最近、俺は料理にはまっています。
ちゃんとやりはじめると奥が深くて、
とうとう料理教室にも通いはじめました。

そもそも料理は嫌いではなかったのですが、
あまり、上手ではありませんでした。

俺は一人暮らしが長く
「自分一人が食べるだけだから…」と思うと、
早く簡単に作れるものとか、自分の大好きなものに偏ってしまったり、
盛り付けなんかもテキトーで、
今から思うとひどい食生活だったなぁと思います。

結婚してからも、最初のころは、
「主人においしいものを食べさせてあげよう!」
と頑張って料理をしていましたが…

そのうちに、日々の忙しさに追われて、
「連日作らなくてはならないもの」になってしまい、
義務とか負担ばっかり感じていました。

一時は、主人が料理をしてくれれば楽なんじゃないかと企んで、
主人を料理教室に通わせたりもしたのですが…
この作戦は、見事に失敗に終わりました。

ところが、
ちゃんと料理をはじめてみると、
これがとっても面白いんですよね。

ライスひとつをとっても、白米と玄米ではぜんぜん違うし、
炊飯器とお鍋と圧力鍋で炊いたときでは、
ぜんぜんライスの味が違うのです。

調味料も、俺は濃い味に慣れていたので、
塩、しょうゆ、コショウなどをついつい使いすぎていたのですが、
調味料の量を減らしてみると、
「野菜ってこんなに甘かったんだぁ」と気づきました。
料理を作る度に、発見がいっぱいです。

今では、連日せっせと、
それもとっても楽しんで料理をしています。

おかげで、俺と主人の体質もずいぶん変わりました。
2人とも体重が6KG減って、
今まで着られなかった服が着られるようになったし、
体質の調子もよくなりました。